夏のイベントと音響

小話

夏のイベントと音響

お久しぶりです。たまでございます。

夏の現場で真っ黒になりましたと言いたいところですが本当のところ

プライベートの夏フェスで真っ黒焦げになりました。今年は3イベントに3日参加しました。

月末にまた行きますけどねww

 

音響のイメージが強いライブですが僕と音響の出会いもライブ会場でした。

大好きなアーティストのバンドサウンドを伝えてくれる音響機材

ボーカルの歌詞。腹に直接来るキックの音。テンションがMAXになるメロディ。

最高ですよね。同じ音を聞いて盛り上がる人たちとぐっちゃぐちゃになって

めちゃくちゃ踊って、叫んで、一緒に歌って。あの瞬間が一番生きてるって感じるし活き活きしてる。

そういう場所を作りたいって気持ちが音響を勉強する第一歩でした。

 

ライブ行って、大好きな音楽を友達と楽しんで。

好きなアーティスト見て、最高のセトリで。めっちゃくちゃ騒いで

悩み事があったけどアーティストの言葉といつも元気をもらってた音楽で

直接悩みへの回答はもちろんないけど、グッと背中を押してもらって。

このまえ一番好きなアーティストが本気のセトリをもってきてくれて、体めっちゃ痛いけど我慢できず騒いで

最近自分本気じゃなかったなって思って、ラストの曲で膝から崩れて泣いちゃって。

そうやって気付かされて勇気貰って今日も元気に働いております!

 

音響を使う理由は数あれど、「この会場の皆にこの気持ちを伝えたい!」ってのは同じやと思います。

あなたはどんな言葉を、どんな場所で、どれだけの人に、どうやって、伝えたいですか?

是非ご相談いただければと思います。最適な機材をご提案させていただきます。

 

 

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